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民主党京都府議会議員団は、府が実施する事業の必要性や実施主体のあり方を見直す事業仕分けを実施しました。
議会主導の事業仕分けは全国でもはじめてということもあり、全国の自治体や地方議員、マスコミ関係者が傍聴されての開催となりました。
事業の内容ごとに府職員から事業内容等の説明を受け、仕分け人からは、「成果の検証が必要」「市町村や国との役割分担を明確に」等々の意見が出され、事業ごとの評価が行われました。
民主党府議団では、今回の事業仕分けを受け、今秋の本格実施を目指しております。